人生に3回はあるという。

人生に3回は訪れるというモテキは、そんなことがあるとは知らない時代に過ぎ去っていきました。小学生から中学生に上がった時になぜだかわからないのですが、この引っ込み思案で目立たない私がチヤホヤされ、思春期で恋愛自体が恥ずかしかった私は、恥ずかしさから逃げてばかりいて気になる方がいたのですが、周りから何か言われたりいじられたりする方が恥ずかしくて逃げてばかりいて、お付き合いするタイミングを逃しました。
それから、全く持てることもなく、周りがどんどんお付き合いをしていく姿を見ながら、うらやましかったのを覚えています。その次に来たモテキは、18歳ごろだったと思いますが、アルバイト先の同じバイト仲間の男の人、遊び仲間の男友達、アルバイト先に買い物に来ていたお客さん等など、同じような時期に一気に私のモテキが来たのですが、これまたそのころはやっていたモーニング娘大好きなオタク系の子、なぜか私が自分の事を好きだと勘違いの一切興味のない子もおりまして、私はおっさんポイのですが見た目が童顔なのでなのか分かりませんが守ってあげなきゃいけない軽の子にみられるらしく勘違いの皆様で、キャラを演じなきゃとしていたことを思い出します。
そこに1人いいなーと思う人が居たのですが、どこをどう間違ってしまったのか、私はタイプじゃないと相手に友達ずてに返事が行きお付き合いを逃しました。モテキがあったのに、しかもその時いいなーと思う方がいたのにチャンスをことごとく逃したモテキでした。
モテ期を逃したのが悔しくてフェロモン香水というものに手を出しましたが、かなり効果を感じています。
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